Bing Translator APIを使いたいけどAppIDってどれか分かりにくい。(client_idとclient_secretってどれ?)

アカウント情報のページにプライマリ アカウント キー顧客 IDとかあって翻訳具合が微妙で分かりにくい。

自分ほど英語読めないと顧客 ID=client idだけどOAuthを通らない。

開発者のタブにはクライアント ID顧客の秘密があってどうやら

[クライアント ID]=[client_id]
[顧客の秘密]=[client_secret]

でOKでした。

bing

IPアドレスチェックツールからページランク、ポート開放確認ツールなどWEB系ツールまとめ

IPアドレスチェックツールからページランク、ポート開放確認ツールなどWEB系ツールまとめ!!

自分が良く使うのでIPチェックツールやページランク取得ツール、Whois情報取得などWEB系のツールをまとめました。


2014/03 いたずらが多いので、LinuxのCUIでのIP確認ツールのみ公開しています。

Linux コマンドラインでのグローバルIPを確認


wget -q http://doroidpanic.com/webtools/ip/ -O –

上記のコマンドはアクセス元IPアドレスを表示するだけのページへアクセスし、標準出力にIPアドレスを表示します。

  • IPアドレス確認ツール
  • ポートチェックツール
  • Linux CUI IP確認ツール
  • Whois情報取得ツール
  • ページランク取得

PayPalのPayPal Express Checkoutを使ってみた-サンドボックスの設定からPHPソースまでその1

PayPal決済のExpressCheckoutをPHPで実装するときのメモ

PayPalのエクスプレスチェックアウトとはECサイトなどからPayPalのサイトを経由してPayPalのクレジットカード決済を利用するための仕組み。


PayPalのサイトより


エクスプレス チェックアウトは、PayPalアカウントへ事前に登録したクレジットカード番号や配送先情報を使用して決済をおこないます。そのため、購入者はクレジットカード情報を入力することなく、PayPalアカウントにログインし、シンプルな確認および承認作業をおこなうだけで、決済を完了できます。スムーズな決済フローで、かご落ち率の減少に貢献します。

PayPalにはサンドボックスというテスト環境が用意されているのでまずは、サンドボックすのアカウントをさくせいします。

サンドボックスのアカウントが作成できたら、PayPalのサンドボックスへログインして、Test Accountsを作成します。

アカウントはAccount TypeでBuyer(買い手)、Seller(売り手)を作ることが出来きます。
とりあえず、WEBサイトに組み込んでの決済なので、Website Payments Pro以外の2アカウントがあれば、OKです。

  • Country:国
  • Account Type:ユーザーのタイプ
  • Login Email:ログイン用メルアド
  • Password:パス
  • Add Credit Card:架空のクレジットカード
  • Add Bank Account:架空の銀行口座が設定
  • Account Balance:PayPal口座の残高
  • Notes:メモなので、適当に。



PayPalのテストアカウントができたら、次はソースコードです。
PayPalにはASPやPHP、JAVAなどのソースが公開されていますが、今回はintegrationwizardでPHPのソースコードを作成します。

integrationwizardへアクセスして、ウィザードにしたがってソースを作成していきます。

https://www.paypal-labs.com/integrationwizard/ecpaypal/main.php

今日のところは、ここまでで、くわしくは続きで書きます。