ioDriveを導入することになったので、自分用メモ

ioDirveとPercona XtraDBについて

第2回 ioDrive+MySQL勉強会 @外道父 ioDriveの世界へようこそ from 外道 父



DeNA松信さんの「MySQL環境におけるFusion-io検証結果とDeNAにおける活用価値」セッションメモAdd Star


MySQLをFusion-io ioDriveで使うためのチューニング

mysqlのリカバリーでmysqlbinlog: unknown variable ‘default-character-set=utf8’

mysqlがクラッシュして、binlogを確認しようとしたら

[root@cl.051.db ~]# mysqlbinlog /var/mysqld/mybin-log.000121
mysqlbinlog: unknown variable 'default-character-set=utf8'
[root@cl.051.db ~]# 

my.cnfの[client]にdefault-character-setが指定されていることが原因のようなので下記のコマンドにしたら、OKだった。

[root@cl.051.db ~]#mysqlbinlog --no-defaults /var/mysqld/mybin-log.000121

CentOS6.2にサーバ仮想化ソフトOpenVZをインストール

VPSやレンタルサーバを借りてると、Parallels Virtuozzo(OpenVZの有料版)が使われてる機会が多いので
centos6.2にサーバ仮想化ソフトOpenVZをインストールして試してみました。

centos6.2にサーバ仮想化ソフトOpenVZをインストールして試してみました。

まずはopenvzのレポジトリ(openvz.repo)を追加します。

次にOpenVZ用のカーネルなどを(openvz.repo)からインストール。

これでOpenVZ対応のカーネルがインストールされているはずなのでgrub.confを見てみる。

ちゃんと(2.6.32-042stab044.11)になってる、が1/18日に最新版がでていた(2.6.32-042stab044.17)、一応アップデート