Android

Xperia Playが届いた!

Xperia Playが届きました。
Play
クラッシュ・バンディクーとなぞのブルース・リーの格闘ゲームなど
いくつかゲームがプリインストールされていました。

スライドさせてゲームパッド?を出すと、ゲーム画面が表示されます。
Game
クラッシュ・バンディクーは起動するとなつかしのPS起動時のPSロゴが表示されます。

設定が悪かったのかもしれませんが、SPモードのAPへアクセスは出来なかったので
モペラ生活へ戻るかもしれません。

ドコモショップに電話で聞きましたが

・SPモードにつながれば、SIMフリーでもOKです。
・XperiaはAndroidなので大丈夫だと思います。

という微妙な返答だったのでスマートフォンケアに聞いたら

・テザリング機能がなければ1万以下の定額で、あれば1万300円コース
・SPモードは規制してるのでつながらないハズ
・ドコモ以外のSIMフリーは基本テザリング機能アリなので1万300円コース

といわれました。

Sony好きとして、次はうわさのSonyタブレットに期待。

Xperia Playがすぐそこまで!

eXpansysが発送済みなった後、次はFedExからメールが届きました。

荷物追跡画面のURLが記載されており、香港を4/4の午後出発して
4/5の朝には成田空港まで来ています。

FedEx

FedExによれば、本日夕方に到着予定。

Xperia Playがもうすぐ届く!

eXpansysからメールが届きました。

Your order has been shipped.

注文履歴を確認してみると

Xperia Play

4営業日で届く予定。。

XperiaがAndroid2.3へアップデート予定

SonyEricssonが Xperia X10のAndroid2.3(Gingerbread)へのアップグレードを公表しました。

去年の今頃に購入し、1.6から2.1へアップデートされ、シングルタッチからマルチタッチ対応など、今までの携帯ではありえないほどの
アップデートがされてきたXperiaですが、さらに2.3へのアップグレード予定が発表されました。
情報はSony Ericsson Product Blogで公開されています。

ソース

エキサイトでの翻訳抜粋

 私たちは、今年の終わりのQ2/前のQ3のときに一般的な貿易キットへの
XperiaTM X10にアップグレードをAndroid Gingerbreadにもたらすのを計画しています。 
私たちは、ずっとあなたの要求を聞いていますが、今日までこれを確認できませんでした。
 2011年の私たちの製品のXperiaTM PLAY、XperiaTMアーク、
およびXperiaTMへのかなりの作業は、新実際に特別プロジェクトにおける仕事が
GingerbreadをXperiaTM X10に私たちがもたらし始めるのを可能にしました。

XDAなどではカスタム2.3が導入されていたので
無理は無いだろうと思っていましたがまさかの公式アップデートです。

メモリ以外は、めだって?大きく進化していないArcにどこまで追いつけるか見ものです。

Androidマーケットの情報をPHPでとってくる。

Androidマーケットの情報をPHPで取得

今は公式にPC版マーケットが出てきましたが、今まではAndroidマーケットアプリからしかアクセスできず不便でした。
この記事そんなときに見つけた、PHPからマーケットアプリの通信をマネてアクセスする方法です。

Android Market API for PHPの使い方

→http://code.google.com/p/android-market-api-php/
使い方は簡単でまずは「local.php」にGoogleアカウントを設定する。
sampleがあるので、実行してみるとちゃんと取れる。

ざっとみたかんじ大体こんな感じ?

MarketSession.php:キャリアやバージョンなどの設定はここにある。
market.proto.php:どんな検索できるかな?はここをみる。

DOCOMOにしたかったので、MarketSession.phpを下記のように変更

[code language=”php”]
function __construct () {
$this->context = new RequestContext();
$this->context->setUnknown1(0);
$this->context->setVersion(1002012);
$this->context->setDeviceAndSdkVersion("passion:8");
$this->context->setUserLanguage("ja");
$this->context->setUserCountry("JP");
$this->setOperatorDocomo();
}
public function setOperatorDocomo() {
$this->setOperator("NTT DOCOMO", "44010");
}
[/code]

サンプル試していて、プロモーションテキストなど取れないかなって見てたら、newした後にsetWithExtendedInfoをtrueにしてあげる必要がある。

[code language=”php”]
$oAppReq = new AppsRequest();
$oAppReq -> setWithExtendedInfo(true);
[/code]

とりあえず、それっぽく検索はできる様になったけど、日本語検索がマーケットアプリとは違う動きをするときがあるので調査中。

サンプルページはコチラ

マーケットのデベロッパー登録

Androidマーケットに開発者登録してみた。

http://market.android.com/publish/Home

住所とかは国を選べばそれっぽく入れられるけど
電話番号入力ってあって、家電がない。。

でも電話番号は携帯でもOKだった。
注意点として頭に+81をつけて、先頭の0を消す。

番号が080-9876-5432なら、+818098765432

AndroidアプリでWebView

Javaでゴリゴリ書かなくても、WebView+HTML5でアプリっぽく何かを作ろうと思う。

詳しくはココ
http://developer.android.com/reference/android/webkit/WebView.html

マニュフェストに必要

<uses-permission android:name="android.permission.INTERNET" />

インスタンスの場合

WebView webview = new WebView(this);
setContentView(webview);

XMLで定義する場合

setContentView(R.layout.main);
webview = (WebView) findViewById(R.id.webview);
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
android:orientation="vertical"
android:layout_width="fill_parent"
android:layout_height="fill_parent"
>
<WebView
android:id="@+id/webview_1"
android:layout_width="fill_parent"
android:layout_height="wrap_content"
android:layout_weight="1"
/>
</LinearLayout>

URLの読み込み
HTMLファイルとして、HTMLの文字列を渡してもOKそう。

webview.loadUrl("http://www.google.com");

WebViewClient
そのままだとページ内のリンクをクリックすると、
標準ブラウザになってしまうが、自分のWebViewで遷移先も表示させるには

webview.setWebViewClient(new WebViewClient() {});

デフォルトのズームコントロールを使う

webview.getSettings().setBuiltInZoomControls(true);

JavaScript を有効にする

webview.getSettings().setJavaScriptEnabled(true);

まだ試してないけど、cookieは標準ブラウザのデータとは共有しない。
http://developer.android.com/reference/android/webkit/CookieSyncManager.html